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お子さんを叱らないこと。お子さんの矯正をうまく導くためのポイントです

お子さんの矯正をうまく導くためのポイントこの場所は、地域柄お子さんが多いんです。ですから、お子さんの治療はもちろん、接し方にはちょっぴり自信がありますね(笑)。

私が心がけているのは、できるだけお子さんを叱らないこと。どんな小さなことでも、良いことはシッカリほめてあげるんです。叱ることで治療が嫌になってしまっては元も子もありませんからね。お子さんと一緒に乗り越えていくような気持ちで治療を行っています。

そうそう、以前、治療したお子さんから嬉しい手紙をもらったことがあったんです。それは治療最後の日、「先生、これ」と小さな手紙を渡してくれたんです。中身を広げると、「ぼくの歯を治してくれて、ありがとうございました」と、丁寧に書いてある。私のことを信頼してくれて、治療を喜んでくれたんだと思うと胸が熱くなりましたね。お子さんにとって、次回の通院が待ち遠しくなるようなそんな歯科医院にしていきたいですね。


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